メディカルアロマ心理学講座

時 間 2時間×4時間
受講料 56,160円(税込 ※教材費 12,960円込み※)
こんな人におすすめ

心理学を学んでも基礎心理学で終わることが多いのですが、メディカルアロマでは学んだ基礎心理学を

応用心理で活かすことができます。

体の不調、体質改善し、心のバランスケアとして自分でマインドコントロールするジェルを使うことで、

風邪ぎみのように「〇〇ぎみ」という病気になる前の段階を早く手当てすることで、病気の発症を防ぐことも可能となります。

その処方がたくさん学べます。

期待できる効果

初めての方から認定資格を持たれている人まで学べます。

時間をかけて、ゆっくり心理学や心の病気について学び、対応できる精油を学びます。

悩んでいる人や悩んでいることに気づかず不安を抱いている人に気づきを与え、少しでも早くに専門医を勧めたり病気に

向き合っていただき良い方向を提案することができます。

また自分や家族の体調、心の異変に早く気づくことができます。カウンセラーとして活動できます。

もっと身近な心理学!

 

第 1 回 

日本メデイカルアロマテラピー協会について

メディカルアロマ心理学とは

心理学とは

人間の心理学を動物にも

カウンセリングによって

基礎心理学

応用心理学

提案の内容

考え方

体の病気レベル

心の病気レベル

実際の使い方

ペットに対して

メディカルアロマ基礎知識

精油の選び方

精油とは

オリジナルレシピの作り方

 

第 2 回 

心理の動き

ストレスを乗り切るメンタル力

好感度を上げる方法

本当の自分

価値観

ネット社会が心に与える影響

成功の心理学テクニック

西洋医学的メディカルアロマ処方

抗うつ剤 安定剤 睡眠薬

臨床心理学

社会心理学

発達心理学 エリクソン

認知心理学

知覚心理学 ゲッシュタルト心理学 精神物理学

学習心理学

人格心理学

異常心理学

心理言語学

計量心理学

深層心理

メディカルアロマ基礎知識 2

注意しなくてはならない精油

精油を使用する際の注意点

精油には沢山の種類の作用を持った芳香分子が含まれている

現代医療とアロマテラピーの違い

オリジナルレシピの作り方

 

第 3 回 

適応障害

従来のうつ病と非定型うつ病「新型うつ病」

神経症「不安障害」

対人恐怖症

パニック障害 PTSD

広場恐怖

社会的引きこもり

燃え尽き症候群

身体醜形障害

依存症

パーソナリティー障害

性格の形成

メディカルアロマ基礎知識 3

アロマテラピーの注意

癒しのアロマは本当はもっと難しい

メディカルアロマを家庭で、家族に使うのは簡単

問診シート

体質判断 人

体質判断 ペット

オリジナルレシピの作り方

 

第 4 回 

乳液 敏感肌用 ペット使用可能

「アトピー皮膚炎の軽度にも」

乾燥肌クリーム ペット使用可能

「アトピー性皮膚炎用 重度にも」

ラベンダージェル ペット使用可能

スキントラブル全般「アトピー性皮膚炎中度にも」

シミ取りジェル 夜だけ使用

ダイエット・セルライト用ジェル

更年期障害ジェル

育毛ローション ペット使用可能

加齢臭 ウォーター ペット使用可能

風邪ジェル 免疫促進 ペット使用可能

歯痛・歯肉炎クローブオイル

冷え性・むくみ

肩こりや腰痛・関節炎

花粉症 ノーズケア

花粉症 免疫調整 ペット使用可能

ペット用レシピ

皮膚疾患

膿皮症ジェル

膿皮症軽度ウォーター

寄生虫による感染症

外耳炎

外耳炎軽度

歯肉炎

歯肉炎軽度

ケンネルコフ

免疫促進ジェル

腎臓・肝臓病

心不全

てんかん

オリジナルレシピの作り方

心の病気の知っておきたいこと

気分障害 うつ病 双極性障害

心の症状

体の症状

うつ病の色々

うつのきっかけ

ストレスケアのポイント

病院で聞かれること

周囲のバックアップ

不安障害

うつ病と似ているこころの病気

双極性障害 躁うつ病

こんな症状に注意

当事者からのメッセージ

治療に用いられる薬 保険適応薬

心理社会的治療

統合失調症

統合失調症治療薬の特徴

精神障害の制度

うつ病のセルフチェック